2月は大きく下げていたが、特に何も感じなかった件

インデックス投資は基本的にほったらかしですが、念のため、毎月1回はどうなったかを確認しています。

毎月、SBI証券のiDeCoにて『あおぞらDC定期(1年)』から『DCニッセイ外国株式インデックス』へスイッチングしているので、その時にどうしても見ることになるのですけどね。

さて、2月に関してもどうなったか確認したところ、久しぶりに結構下がりました。

全体の評価損益率で言いますと6%ほど下がっていました。

しかし、これと言って特に何かを感じることも無かったですね。

なぜかと言われても、自分でも理由がよく分からないのですよね。

後付けで理由なんてつけようと思えばいくらでもつけることは出来るのですが、これといった理由が思い浮かびません。

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下がったことに対して未だ実感しきれていない?

これが長い間続くようだと、少しくらい感情が動くかもしれませんが・・・

今回より大幅に下がった時を経験しているので慣れた?

以前、何か月間も真っ赤なときがありましたからね。

それに比べればどうってことはないですが、これも何か違うような気がします。

安く購入することが出来るようになり嬉しい?

安く購入できるようになるのは良いことなのですが、あまり嬉しいというプラスの感情も動きません。

プラマイゼロのような感じです。

今回程度の下げでは、大した下げとは思っていない?

まぁ、以前はもっとひどいときがありましたからね。

ただ、それにしても無反応すぎるような・・・

う~ん。

どれもいまいちピンとこないんですよね。

とにかく大きく感情は動かず。

まぁ、投資なんて人生の中のわき役中のわき役ですので、これくらいの感覚がちょうど良い距離感なのかもしれません。

しかし、ちょうど良いタイミングでつみたてNISAを始めたな。

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