財布に求めるもの3つ

現在、私は長財布を愛用しております。

長財布の何が良いかと言うと、

・・・・・

特に何も思い浮かばないですね・・・

では、なぜ長財布を使用しているのかと言うと、危機感を持って節約を始めたときに、色々と勉強したのですが、その時に、貯金出来る人は長財布を愛用しているみたいなことを何かで読んだんですよね。

過去の記録を振り返っても、その根拠は何なのかが書かれていないのですが、とりあえず形から入りました。

あれから数年経ちましたが、結局、長財布の貯金に対する効用に関しては不明です。

と、前置きが長くなりましたが、財布に求めるものといったら大体3つ挙げられますね。

スポンサーリンク

安い

財布に多くは望みません。

安いと壊れやすいとか色々あるかと思いますが、今まで財布を使ってきて壊れたことって、1回あるかないかですかね。

それほど出し入れするものではありませんし、他人様に見せるものでもありません。

長財布に変えたときも、別に壊れてしまったというわけではなく、ただ単に形から入ったという・・・

よって、安物で充分です。

カード入れがたくさんある

現在の財布は12枚入るようになっています。

クレジットカードやポイントカードがたくさん入っているというわけではないですよ。

これらは1,2枚程度です。

よく、カードは少ないに越したことは無いということを言われますが、現代社会では、もう何から何までカード管理です。

免許、保険証、定期券、診察券、会員証、マイナンバー・・・

なんだかんだ言って、生活していく上で結構なカードが必要になります。

まぁ、財布に全て入れると、財布を無くしたときのダメージが大きいので、それなりに分散はしていますが。

やはりリスクを減らすためには分散ですね。

全部のカード入れを使用する必要はないですが、最初から、カード入れが多めの物を買って、その数の中でやりくりすることを心がけています。

小銭入れがいくつかに分かれている

最低2つには分かれていて欲しい。

小銭を使う場面も、今では滅多にありませんが、小銭入れが1つだけで、部屋が分かれていないと、目的の小銭がいくらあるのかを把握しずらいです。

小銭が結構じゃらじゃらいっているから大丈夫かと思っており、いざとなって中を見てみたら、ほとんど1円玉だったといったような場面があったので。

逆に1円玉の使い道って困るんですよね。

カードが使えないお店に行ったときとかぐらいにしか使わない。

そして、そんなお店に行くこともほとんどない。

とりあえず貯めていますが。

ふむ。

多くは求めないと言いつつ、それなりに要望が多かったですね。

スポンサーリンク

シェアする

フォローする